よくある質問

Home › よくある質問

各ブランドの「よくある質問」

  • 全般
  • Q.イワタニ・プリムス製品はどのようなところで販売していますか。 A.最寄りの登山用品店またはアウトドアショップなどでお求めになれます。
  • Q.カタログがほしいのですが手に入りますか。 A.「カタログのご案内」ページをご確認のうえ、弊社カタログ係りへお申込みください。
  • Q.一度商品を見たいのですがショールームなどはありますか。 A.大変申し訳ございませんが、ショールームなどのご用意はございません。お近くの販売店をご紹介いたします。なお、すべての商品はご覧いただけないことをご了承ください。
    ご連絡先TEL:03-3555-5605
  • Q.修理をしたいのですが修理の窓口はどちらになりますか。 A.ご購入の販売店か最寄りの販売店へご依頼下さい。(お客様の修理を直接承る修理窓口がございませんのでご了承ください)
  • プリムス
  • 点火装置について
  • Q.山行のときに圧電点火装置で点火しなかった A.下記の理由が考えられます。
    • ①気温が低い…気温が5℃を下回ると、低温により圧電点火装置自体の放電力が落ちて着火しにくくなります。
    • ②酸素濃度が低い…高所になると燃焼に必要な1次空気および2次空気の酸素濃度が少なくなるため着火しにくくなります。
    • ③湿度(水分等)…吹きこぼしや雨、夜露などに濡れた場合は乾くまでご使用になれません。充分に乾燥させてから使用すれば問題ありません。
    • ④ガス流…ガスをだすとき、点火装置のスパークがその勢いに負けて消えてしまうことがあります。その場合は、火力調整つまみを絞ってガス量を少なくして着火してからお好みの火力で使用してください。また、コッヘルをのせれば着火することがあります。
      圧電点火装置はいつでも必ず機能するわけではございません。そのため、取扱説明書にあるように必ずマッチやライターを携行してください。
  • Q.平地でも点火しない(スパークしない、スイッチが押せない、カチカチ音がしない など) A.下記の理由が考えられます。
    • ①点火装置が破損している恐れがあります。販売店を通して、修理点検をご依頼ください。
    • ②電極とバーナー間の距離が不適切な場合、点火距離を調整することで解決することがあります。販売店を通して、修理点検をご依頼ください。
  • ガスカートリッジについて
  • Q.使わなくなったガスカートリッジの処分、廃棄方法は? A.下記のとおりです。
    • ①基本的に容器は必ず中身のガスを使い切って捨ててください。
    • ②捨てる時は容器を振ってガスの有無を確認してください。「シャカシャカ」と音がする場合はガスが残っています。器具に接続して火が消えるまで残ガスを使い切ってください。
    • ③もしガスが残ったまま捨てるとゴミ収集車内でガス漏れ火災や爆発の原因となる恐れがあります。
    • ④廃棄については各地方自治体によって異なります。市役所等にご相談ください。
  • Q.ガスは劣化しないの?ガスの消費期限は? A.缶に充填されているガス自体は、成分が変化しないために消費期限が設定されておりません。しかし缶やバルブには金属や樹脂、ゴム等が使用されているため、保管場所や保管状態によっては、それらがサビてガス漏れの発生を招くことがありますので、できるだけ早く使い切ってください。
    また耐ガス性のゴムパッキンは年数の経過とともに硬化して弾力性がなくなります。ゴムパッキンが硬化すると、ご使用後に器具を取り外したときにガス漏れが発生することがあります。このような場合は、再接続すればガスは止まりますので、この状態で容器内のガスを使い切ってください。
    ガスカートリッジは必ずキャップをして保管し、3~5年を目安に早めに使い切っていただくことをお勧めいたします。
  • Q.ガスカートリッジには種類がありますが、どのように使い分ければいいですか? A.使用環境などで異なりますがおおよそ下記のようになります。
    G(ノーマル)ガス:温暖期用(20℃~)
    T(ハイパワー)ガス:年間用(0℃~)
    ガスカートリッジの中の液化ガスが気化温度以上であればガスは気化し、燃焼させることができます。しかしながら、液体は気化する際にもそのものから熱を吸収する(奪う)性質(=気化熱)があります。たとえば5℃前後の気温時にGガスを使用していると徐々に出力が低下してきます。これは燃焼するうちに気化熱により内部の液化ガスが冷えることが原因です。低温時や標高の高い山中では、中身が残っているにもかかわらずガスが出ないことがありますので、Gガスではなく、年間用のT(ハイパワー)ガスをご使用ください。
  • Q.北海道や沖縄、屋久島ではどこでガスカートリッジを購入できますか? A.弊社ホームページに「ガスカートリッジ販売店リスト(北海道・沖縄・屋久島)」がありますのでご確認ください。
  • 使用時のトラブルについて
  • Q.点火したら(または燃焼中に)突然大きな炎が噴き出した。 A.大きな炎が上がる原因として考えられることは、
    • ①容器(ガスカートリッジ)を初めて使用するとき。
    • ②容器(ガスカートリッジ)に衝撃を与えたとき。
    • ③容器(ガスカートリッジ)を振ったり落下させたりしたとき。
    • ④運搬など持ち歩いたあとすぐに使用した時、または燃焼中に持ち歩いたとき。
    • ⑤外気温が35℃以上の高温時など容器内の液層と気層が不安定になったとき。
      ①~⑤のときに出た生ガス(気化していない白い霧状のガス)に着火した場合、炎が大きく上がることがあります。その際は一旦消火し、容器を水平な場所に置き、ガスカートリッジ内部の液層と気層を安定させてからご使用ください。
  • Q.ガスが出ない A.下記の理由が考えられます。
    • PRIMUS①コンロをねじ込み過ぎると、器具側のOリングがつぶれて容器バルブの頭部を陥没させてしまい、ガスが出なくなる場合があります。(写真左:バルブ頭部陥没、写真右:正常なバルブ)
      ねじ込みの加減としては、「自然に止まるよりややきつめに締め付け」て止めてください。ご不明な場合は、販売店を通じて点検をご依頼ください。
    • ②ジェットニップルノズルの詰まり等、故障の可能性がございます。販売店を通じて修理にお出し下さい。
    • ③下記の外気温では、ガスが缶の中にあってもガスが出ない場合があります(気化しないため)。
      参照ページ:http://www.iwatani-primus.co.jp/products/primus/kiso.html
      Gタイプガス:5℃以下
      Tタイプガス:-5℃以下(使用中のガスカートリッジの場合:0℃以下)
    • ④缶の中身(ガス)が無い
  • Q.火力が弱い A.上記②③の可能性があります。
  • Oリングについて
  • Q.持っている燃焼器具に適合するオーリングは? A.コンロおよびランタンの「Oリング対応表」でご確認ください。
    また、お持ちの製品モデルの特定ができない場合は販売店にご相談ください。
  • Q.Oリングはいつ交換したらいいの? A.ガスカートリッジと器具を接続する部分には、Oリングと呼ばれるゴムパッキンが使用されています。ゴム製のOリングは、使用状況によって劣化するほかに、年月が経過することでも劣化する消耗品です。Oリングが劣化したガス器具を使用すると、漏れ出したガスに引火し、やけどや火災、破裂などの事故につながる恐れがありますので、通常の場合は1~2年を目安に新しいOリングと交換してください。
  • 海外製品について
  • Q.海外で購入したPRIMUSの燃焼器具は国内で使用できますか? A.使用できません。
    日本では「液化石油ガス法」により義務付けられた基準や検査に適合した製品のみが、日本国内で販売・修理を許可されています。適合性検査を受けていない製品についての使用による、事故、修理について当社では対応できないことから、海外でご購入されました製品のご使用は止めていただけますようお願いします。
  • Q.オークション等で購入した海外製品のアフターサービスは受けられますか? A.アフターサービスを受けることはできません。
    日本の法律により適合した製品のみに販売・修理が許可されていますので、適合性検査を受けていない製品の修理等は当社では受付られません。
    なお、PL(製造物責任)法では輸入者が製造物責任を負うものとされておりますので、その製品を輸入した業者、または購入した販売店にご相談ください。
  • コッヘルについて
  • Q.調理をしたらノンスティックコーティング面が剥離した。 A.下記の理由が考えられます。
    • ①ノンスティックコーティングの一般的な耐熱温度は260℃といわれています。空焚き状態では、すぐに限界温度に達し剥離する事があります。また塗装面にも影響があり、変色や剥がれの原因になります。調理を行う場合は鍋底(調理面)が覆われるような料理で、空焚き状態にならないようご注意ください。例えば、ウインナーを少しだけ焼くなど汁気のない調理は、部分的に空焚き状態になる事がありますのでご注意ください。フライパンから煙が上がるようなときは、空焚きになっている可能性があります。弱火~中火でご使用下さい。
    • ②調理を行う際に金属製のヘラやフォークなど、先が尖ったもので鍋底をかき回したりするとコーティング加工をキズつけることがあります。 ※表面加工が剥がれた状態で調理を行うと焦げ付くことがあります。
  • Q.イータシリーズのコッヘル(鍋)は熱効率が良いので、他のコンロや家庭用ガスコンロでも使ってよいか。 PRIMUSA.絶対に使ってはいけません。イータポット(鍋)はイータシリーズのコンロ専用です。イータシリーズのヒートエクスチェンジャー付ポット(鍋)をほかのコンロや家庭用のガスコンロでお使いになると高濃度の一酸化炭素が発生し、死亡または重度の後遺障害を起こす原因となります。また他社の同様の仕組みを持つ鍋を専用のコンロ以外と組み合わせることも同様に危険です。イータシリーズのポットとコンロは、セットでお使いいただくことで安全なご使用が可能となります。
  • トランギア
  • Q.燃焼時間はどれくらい? A.火力調整ブタを使用しない最大火力の場合、アルコールバーナーの燃料容器2/3の容量で約25分間燃焼いたします。
  • Q.残った燃料はどうすればいいですか? A.燃料は使い切るか、アルコールバーナーが冷めているのを確認して燃料ボトルに戻してください。アルコールバーナーは燃料の保管容器としてはご利用できません。燃料を入れたまま保管すると、本体が破損する可能性があります。
  • Q.メンテナンスは必要? A.特にメンテナンスは必要ありません。
    残った燃料をそのままにせずに、空にしてからキャップをしめて保管して下さい。
  • Q.トランギア以外のゴトクは使用できる? A.トランギアのゴトクをお勧めいたします。他社製のゴトクや風防兼用ゴトクをご使用になるとまれに、異常燃焼などによりゴトクやアルコールバーナー本体に変形や溶解などの影響を与えることがあります。
  • Q.トランギアのフューエルボトルにアルコール以外の液体燃料は入れても大丈夫? A.アルコール燃料専用になります。
  • Q.燃料はどこで購入できるの? A.登山用品店やアウトドアショップ、またドラッグストアなどでも燃料用のアルコールを入手できます。
  • Q.調理をしたらノンスティックコーティング面が剥離した。または焦げ付いた。A.下記の理由が考えられます。
    • トランギア①ノンスティックコーティングの一般的な耐熱温度は260℃といわれています。空焚き状態では、すぐに限界温度に達し剥離する事があります。また塗装面にも影響があり、変色や剥がれの原因になります。調理を行う場合は鍋底(調理面)が覆われるような料理で、空焚き状態にならないようご注意ください。例えば、ウインナーを少しだけ焼くなど汁気のない調理は、部分的に空焚き状態になる事がありますのでご注意ください。フライパンから煙が上がるようなときは、空焚きになっている可能性があります。弱火~中火でご使用下さい。
    • ②調理を行う際に金属製のヘラやフォークなど、先が尖ったもので鍋底をかき回したりするとコーティング加工をキズつけることがあります。
      ※表面加工が剥がれた状態で調理を行うと焦げ付くことがあります。
      こちらも合わせてご確認ください。
      http://www.iwatani-primus.co.jp/products/trangia/attention.html
  • Q.アルミ鍋の表面が黒く変色した A.アルミと水が反応して起こる現象です。人体に影響はありません。
    事前対策としては、使用前に米のとぎ汁を入れ10分~15分煮沸すると、表面にできる薄い皮膜により黒変色が起こりにくくなります。
  • Q.なべ底に白いぽつぽつが発生した A.アルミと水が反応してできた水酸化アルミです。人体への影響はありませんが進行すると穴があきます。ご使用後は洗浄し、よく乾かしてください。
  • Q.購入した製品(アルミ無垢の部分)に白い汚れがある A.製造時に工場の水道水とアルミが反応してできた水酸化アルミです。生産時期やロットにより程度は異なりますが、アルミ無垢製品の場合、全てに同様の白い模様は発生しますが、不良品ではありません。
  • ドイター(バックパック)
  • Q.バックルを破損した。紛失した。 A.バックルが縫い付けられていなければ、お客様ご自身で交換が可能ですが、縫付られているバックルの場合は修理扱いになります。バックルは、製品の製造時期によって異なるメーカー、形状を使用しているケースがあります。裏面にメーカー名と部品名の刻印がありますので、弊社までお問合せください。お求めは、刻印を確認してドイターの取扱店に取り寄せを依頼してください。
    (バックルはオスメスセットになります。オスメスともに取り外せるタイプであれば手芸用品店などで同等のバックルが入手できることもあります。※ストラップ幅をご確認ください。)
  • Q.洗濯できますか A.汚れが気になる時は、水を張った洗い桶にバックパックを入れ、中性洗剤で洗います。柔らかいブラシを使用すると泥や汚れを簡単に落とすことができます。水洗い後は、十分にすすいで日陰で平干ししてください。その後は必ず乾燥した場所に保管してください。
    なお、洗濯機で洗ったり、乾燥機にかけるとパックの素材やPUコーティングに悪影響を与えます。またバックパックの内部を洗うことも同様の影響がありますのでおやめください。
  • Q.ファスナーが壊れたので修理したい A.ファスナーの破損は、取り付けられている場所や破損の状況で修理が可能かを判断をいたします。お見積をいたしますので、ご購入店へ修理見積を依頼してください。
  • Q.SLってなんですか? A.女性の体形に合わせたデザインをパック全体にほどこしたモデルのことです。男女の体型の違いから女性が満足したフィット感を得られるように開発されたのがSL(ウィメンズフィット)モデルです。たとえば肩幅をやや狭めにし、細身でソフト素材を採用したショルダーベルトや腰の形状にあわせて角度をもたせたヒップフィン、さらに背面長も短めになっています。それにより女性にとって最適な荷重バランスとフィット感を実現しています。
  • Q.キッドコンフォート(チャイルドキャリー)はどのくらいの幼児から使用できるの? A.乳児~幼児の場合は首がすわって、さらにお座りが無理なくできるようになればご使用いただけます。
  • Q.キッドコンフォート(チャイルドキャリー)はどのくらいまで使用できるの? A.成長には個人差がございますので、一概に何歳まで大丈夫という基準はございません。各モデルには、耐荷重が設定されていますので、荷物を含む総重量以下になることにご注意ください。
  • ドイター(シュラフ)
  • Q.シュラフ(寝袋)は洗濯できますか A.洗濯は保温性能を低下させますので、最小限にとどめ、必要な場合のみに行ってください。小さな汚れなどは、スポンジとぬるま湯に溶かした石鹸水で落とします。
  • ラーケン
  • Q.ボトルの内側にカビが生えた A.ご使用後はボトル内部とキャップを食器用洗剤と柔らかいスポンジなどでよく洗い乾燥させてください。洗浄後の乾燥が不十分だと汚れやカビが付着する原因になります。
  • Q.アルコール飲料を入れても大丈夫? A.問題はありません。ただし保存などには向きませんので飲みきるか、別の保存容器に移してください。
  • Q.冷蔵庫でこのまま冷やせますか? A.冷蔵は可能ですが、冷凍は破損の原因になりますので凍らせないでください。
  • Q.直火にかけられますか? A.破損の原因になりますのでおやめください。
  • Q.サーモボトルの保温・保冷の能力は? A.室温20℃において以下のようになります。
    <保温0.5Lタイプ>
    クラシックサーモ 95℃±1℃(開始時) 81℃(1時間) 57℃(6時間) 26℃(24時間)
    フツーラサーモ 95℃±1℃(開始時) 85℃(1時間) 65℃(6時間) 35℃(24時間)
    <保冷0.5Lタイプ>
    クラシックサーモ 4℃±1℃(開始時) 5℃(1時間) 12℃(12時間)  
    フツーラサーモ 4℃±1℃(開始時) 5℃(1時間) 8℃(12時間)  
  • ザンバラン
  • Q.革靴の手入れの方法は A.こまめなケアは寿命を長くします。
    • ①靴紐を外し流水で泥や砂を洗い流します。汚れが酷い場合は、靴洗い用の洗剤を使ってください。
    • ②中敷きを外し、良く乾燥させて下さい。特に裏側には水分が溜まりやすくなっています。
    • ③靴が完全に乾燥したら、フルグレインなどの表革靴はハイドロブロッククリームを、ヌバック等の起毛靴はハイドロブロックスプレーをご使用ください。
  • Q.PU(ポリウレタン)は加水分解するのでは? A.長年の使用や保管で劣化は認められます。近年では比較的耐久性のある素材が用いられていますが、濡れた状態で箱の中にしまったり、湿度の多い場所で保管していたりなど劣悪な環境においては劣化の進行や、加水分解が早く起こることがあります。
  • ニーモ・イクイップメント
  • Q.最寄りのNEMO取扱店が知りたい A.弊社ホームページのNEMOのサイトにShop Listがございますのでご確認ください。
  • Q.フットプリントって必要ですか? A.テントの下に敷くことでフロア部を岩や突起物から保護し、耐久性・耐水性を向上させることができますので、可能な限りご使用いただくことをお勧めいたします。
  • Q.オークションや個人輸入で購入した海外製品のアフターサービスはできますか? A.当社で在庫している補修用パーツは正規品を購入いただいたユーザーのアフターサービスに使用しています。
    正規輸入品以外(保証書をお持ちでない場合を含む)の製品を修理する際はパーツを海外から都度取り寄せるため、価格及び納期が異なります。
  • Q.テントやフットプリントのパーツを破損したので購入したい A.ご購入いただいた販売店にご用命ください。その際に正規輸入品を証明する保証書をご提示ください。
  • Q.スリーピングマットから空気が漏れるようだが修理できるか A.2014年以降に販売された全てのパッドにはリペアキット(パッチ+接着剤)が付属しているため、小さな穴や破れはお客様ご自身で修理が可能です。ご自身での修理が難しい場合、エア漏れの箇所が特定できない場合は、お買い上げいただい店舗に修理を依頼してください。
    穴が大きい場合、パッドの耳の部分が剥がれた場合、表面生地が剥離して膨らんでしまった場合は修理ができません。
  • クライミング・テクノロジー
  • Q.取扱説明書を紛失した。 A.弊社ホームページの「クライミングテクノロジー>サポート>取扱説明書ダウンロード」サイトから取扱説明書をダウンロードできますのでご利用ください。
    http://www.iwatani-primus.co.jp/products/ct/download.html
  • Q.誰でも簡単に使えますか? A.クライミングへの門戸はどなたにでも開かれています。しかし、これからクライミングを始めるならば、事前に知って習得しなければならないことがあります。また、製品の使用方法を習熟しておく必要があります。正しい使用方法を習得しない、またはリスクを認識しない人、登山、クライミング全般に対する知識を有しない人や安全確保を行えない人は、CT製品を使用しないでください。取扱説明書の語句の内容が理解できない場合は、クライミング講習会などを受講してください。詳しくは取扱説明書の注意事項をよくお読みください。
    http://www.iwatani-primus.co.jp/products/ct/note.html

製品に関する事柄、ご不明な点などございましたら下記までお問合せ下さい。
イワタニ・プリムス株式会社 東京本社:03-3555-5605 E-mail:otoiawase@iwatani-primus.co.jp

※法人の方はお電話にて次の番号へ直接お問い合わせください。TEL:03-3555-8206

総合メニュー